伝統的な和風模様の手描き茶碗4個セット、木箱入り。
徹戸焼(てつどやき)は、広島県広島市安佐南区の沼田町吉山地区で焼かれている陶器です。
江戸時代後期から明治時代にかけて盛んに焼かれ、主に生活雑器として利用されていました。
名前の由来は、鉄分を多く含む地元の土を使用していたことから来ています。
一度途絶えましたが、地元の有志によって復活しました。
サイズ
●直径∶12cm
●高さ∶6cm
良かったらお譲り致しますのでよろしくお願いします。
- 数量: 4個セット
- 箱: 木箱入り
- デザイン: 伝統的な和風模様
- 色: 白と青の色合い
- 装飾: 手描きの装飾
- 形状: 浅めの茶碗
ご覧いただきありがとうございます。
カテゴリー:
キッチン・日用品・その他##キッチン・食器##食器